10月3〜4日に、東北リーグ2009の最終戦(第4戦)となる仙台大会を開催致しました。雨の多い東北リーグ、悪天候時に備えた大会スケジュールも用意していましたが、更にその上を行く大波乱が待っていました。なんと、前日夕刻に開催予定地のグランドから、雨天による両日グランド使用不可の通達が来たのです。前代未聞の会場側からのキャンセルにより運営陣も大混乱に陥りました。参加者の方々には不安な思いをさせてしまい、大変申し訳なく思っております。最終的には、宮城県フライングディスク協会と交流があった松島自然の家様が緊急対応してくださり、なんとか1日目の開催場所は確保出来ました。また翌日には、キャンセルされた会場より使用可の連絡が来て、2日目の場所も無事確保出来ました。グランド確保にあたり、御尽力・御協力いただいた松島自然の家様、国営みちのく杜の湖畔公園様、宮城県教育庁スポーツ振興課様、宮城県手をつなぐ育成会様、色々とありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。また、今年も株式会社クラブジュニア様に協賛いただき、多数の賞品を御提供いただきました。誠にありがとうございました。
さて、無事に開催出来ることになった仙台大会ですが、東北リーグ化される前から開催しています。早いもので、今年で8回目の開催となります。参加者も年々増え、今年は13チームがエントリーし、参加人数は177名と過去最多となりました。こうなってくると例年通りの1コートでの開催は非常に難しく、限りあるスペースで何とか2コートを作れないか?を考え、今年は若干コートサイズを縮小して2コートを確保することにしました。
『奥行きが狭いエンドゾーンに対し、いかにコート幅を有効に使って攻められるか?』を考えることは、攻めあぐねた際の展開意識がまだまだ低い東北の諸チームにとっては有意義な環境になったかと思われます。反面、あるレベル以上のゾーンディフェンスをされると、幅も狭くなっているコートではオフェンスし難くなり、『得点シーンが減ったのではないか?』とも思われました。
いずれにせよ、今大会におけるグランドの小スペース化は苦し紛れの施策であり、来年以降は十分な場所を確保出来る施設との交渉が必須であることを再認識させられました。宮城県は東北の中心となる立地条件と引き換えに、コートを多面確保出来る施設が少なく、料金も隣県より高いという問題があります。今後も東北リーグ実行委員会にて、他大会との費用調整も考慮に入れながら、作戦を立て運営をしていく必要があると感じました。
前置きが長くなりましたが、前述の通り2コートでの大会開催の為、初日は3リーグでの予選を行い、2日目は順位決定戦という形を取りました。初日のリーグ戦は、5・4・4チームに分けて試合時間は25分、2日目は予選結果から上位4チーム(予選5チームのリーグからは1,2位抜け)はトーナメント方式、下位は5,8,11位決定リーグを試合時間30分で行いました。予選から決勝まで見応えのある試合が多々あり、運営側としても大成功だったと思います。
参加チームは、東北リーグ常連の上喜元、仙台Sunmachine、フライングソーサーズ、山形大学さくらんぼーず、会津大学Dual Boot、東北学院大学Unchain。異色な顔ぶれは、山形大学分家チームのNO PLAN、ベアーズと新潟アルティメッター混成チームのフリスベアーズ、東北リーグには年1回参加のずっこけ♪あるまじろ。そして、東北リーグでも仙台大会ならではの参加チーム、女傑えびみりん、2年ぶり参加のふかひれ。また、新規参入として、北海道から北翔大学SNOW BEARS、チーム発足間もない秋田大学BLITZが参戦しました。
中でもダークホースだったのは、北海道からフェリーで渡ってきたSNOW BEARSです。予選では強豪ひしめく5チームリーグでの戦いでしたが、他の参加チームにひけをとらない力強い試合を見せてくれ、東北リーグ常連チームを驚かせてくれました。
また、今年から東北リーグで採用されている女性優遇の特設ルールが強い味方になったチームもありました。全員女性のえびみりんです。えびみりんがオフェンススタートの時に点を取られると2点失う為、対戦チームにとっては通常以上の緊張感だったと思います。単に得点で優遇されるだけでなく、えびみりんの威圧的なゾーンディフェンスの前に、予選最終試合で対戦したずっこけ♪あるまじろは、成すすべも無く大パニックに陥っていました。
今大会唯一2回対戦した、ふかひれと東北学院大学Unchainも熱い戦いでした。Unchainはチーム設立2年目ですが、第6回仙台大会優勝チームふかひれを相手に一歩も引かず、予選で2−4の接戦、再び対峙した3位決定戦でも4−5の大接戦となりました。仙台大会の運営チームとして8月から準備を始め、パンフレット作成、開会式や閉会式の司会など、大会運営を学びつつの大活躍でした。来年は、事務局長に怒鳴られることなく、コート設営を手際よく行えること、また今年以上に試合で大活躍出来ることを心から祈っています。
決勝は、山形大学NO PLANとフライングソーサーズの対戦になりました。NO PLANは山形大学の1年生&3年生で構成されたチーム、対するソーサーズは初日予選では人数ギリギリの苦しい戦いを制しての決勝進出。両チームとも会場全体が見守る中、素晴らしい対戦を見せてくれました。中でも敢闘賞になったNO PLANの川添一輝君は、その長身を生かしたバスケ仕込みのプレーで会場を沸かせてくれました。
決勝も盛り上がりましたが、SHOWCASE 3試合も盛り上がりました。第1戦は、東北学生女子による先輩vs後輩の対決。普段は仲間である先輩と後輩の勝負は、先輩が貫禄を見せて5−1の勝利。第2戦は、えびみりんvs東北社会人女子。えびみりん側には、ふかひれ女子も参戦。東北社会人女子チームは、全国レベルのウィメンのプレーを肌で感じることが出来ました。最後の試合は、各チーム男子のお年寄り系代表vs自称若手系代表の対戦。序盤は息が合わないお年寄りチームでしたが、最後は勢いに勝る若手系を5−4でねじ伏せて勝利。「まだまだ、若いもんには負けんわい!」と、貫禄を見せ付けました。ふかひれによる試合間のダンシングタイムも観客を沸かせました。上野駅で運搬が大変だったと言う高機能ラジカセを武器にした藤原康平君の華麗なダンスは、参加者の胸に熱く(?)刻み込まれたことだと思います。
大成功した仙台大会でしたが、新たに課題も出てきました。予選では、MVPを取ったフライングソーサーズ米内真理子さんが、交代人員不足で過呼吸になると言うトラブルがありました。順位決定戦では、上喜元が人数不足でスクラッチ。対戦相手の北翔大学に悪い為、急遽他チームのメンバーを借りて試合をしましたが、無効試合となりました。これによる順位決定の見直し等、関係者には御迷惑をおかけしました。今後は、参加人数が少ないチームへの配慮を行うとともに、スクラッチが発生した場合の処置も明確にしておく必要があると反省しました。
最後になりましたが、東北リーグはこれからも益々発展していきます。今回の仙台大会のような盛り上がりを継続し、参加者全員が大会を作り上げ、一緒に楽しむと言う気持ちを大事にしていきたいと考えています。また、大会運営方法等も2009年の経験を活かして、2010年の東北リーグ運営につなげていきたいと思っています。来年も皆で素晴らしい東北リーグを作っていきましょう!!
では、来年の東北リーグで会いましょう!!
アルティメット東北リーグ実行委員会
高月 宏樹
さて、無事に開催出来ることになった仙台大会ですが、東北リーグ化される前から開催しています。早いもので、今年で8回目の開催となります。参加者も年々増え、今年は13チームがエントリーし、参加人数は177名と過去最多となりました。こうなってくると例年通りの1コートでの開催は非常に難しく、限りあるスペースで何とか2コートを作れないか?を考え、今年は若干コートサイズを縮小して2コートを確保することにしました。
『奥行きが狭いエンドゾーンに対し、いかにコート幅を有効に使って攻められるか?』を考えることは、攻めあぐねた際の展開意識がまだまだ低い東北の諸チームにとっては有意義な環境になったかと思われます。反面、あるレベル以上のゾーンディフェンスをされると、幅も狭くなっているコートではオフェンスし難くなり、『得点シーンが減ったのではないか?』とも思われました。
いずれにせよ、今大会におけるグランドの小スペース化は苦し紛れの施策であり、来年以降は十分な場所を確保出来る施設との交渉が必須であることを再認識させられました。宮城県は東北の中心となる立地条件と引き換えに、コートを多面確保出来る施設が少なく、料金も隣県より高いという問題があります。今後も東北リーグ実行委員会にて、他大会との費用調整も考慮に入れながら、作戦を立て運営をしていく必要があると感じました。
前置きが長くなりましたが、前述の通り2コートでの大会開催の為、初日は3リーグでの予選を行い、2日目は順位決定戦という形を取りました。初日のリーグ戦は、5・4・4チームに分けて試合時間は25分、2日目は予選結果から上位4チーム(予選5チームのリーグからは1,2位抜け)はトーナメント方式、下位は5,8,11位決定リーグを試合時間30分で行いました。予選から決勝まで見応えのある試合が多々あり、運営側としても大成功だったと思います。
参加チームは、東北リーグ常連の上喜元、仙台Sunmachine、フライングソーサーズ、山形大学さくらんぼーず、会津大学Dual Boot、東北学院大学Unchain。異色な顔ぶれは、山形大学分家チームのNO PLAN、ベアーズと新潟アルティメッター混成チームのフリスベアーズ、東北リーグには年1回参加のずっこけ♪あるまじろ。そして、東北リーグでも仙台大会ならではの参加チーム、女傑えびみりん、2年ぶり参加のふかひれ。また、新規参入として、北海道から北翔大学SNOW BEARS、チーム発足間もない秋田大学BLITZが参戦しました。
中でもダークホースだったのは、北海道からフェリーで渡ってきたSNOW BEARSです。予選では強豪ひしめく5チームリーグでの戦いでしたが、他の参加チームにひけをとらない力強い試合を見せてくれ、東北リーグ常連チームを驚かせてくれました。
また、今年から東北リーグで採用されている女性優遇の特設ルールが強い味方になったチームもありました。全員女性のえびみりんです。えびみりんがオフェンススタートの時に点を取られると2点失う為、対戦チームにとっては通常以上の緊張感だったと思います。単に得点で優遇されるだけでなく、えびみりんの威圧的なゾーンディフェンスの前に、予選最終試合で対戦したずっこけ♪あるまじろは、成すすべも無く大パニックに陥っていました。
今大会唯一2回対戦した、ふかひれと東北学院大学Unchainも熱い戦いでした。Unchainはチーム設立2年目ですが、第6回仙台大会優勝チームふかひれを相手に一歩も引かず、予選で2−4の接戦、再び対峙した3位決定戦でも4−5の大接戦となりました。仙台大会の運営チームとして8月から準備を始め、パンフレット作成、開会式や閉会式の司会など、大会運営を学びつつの大活躍でした。来年は、事務局長に怒鳴られることなく、コート設営を手際よく行えること、また今年以上に試合で大活躍出来ることを心から祈っています。
決勝は、山形大学NO PLANとフライングソーサーズの対戦になりました。NO PLANは山形大学の1年生&3年生で構成されたチーム、対するソーサーズは初日予選では人数ギリギリの苦しい戦いを制しての決勝進出。両チームとも会場全体が見守る中、素晴らしい対戦を見せてくれました。中でも敢闘賞になったNO PLANの川添一輝君は、その長身を生かしたバスケ仕込みのプレーで会場を沸かせてくれました。
決勝も盛り上がりましたが、SHOWCASE 3試合も盛り上がりました。第1戦は、東北学生女子による先輩vs後輩の対決。普段は仲間である先輩と後輩の勝負は、先輩が貫禄を見せて5−1の勝利。第2戦は、えびみりんvs東北社会人女子。えびみりん側には、ふかひれ女子も参戦。東北社会人女子チームは、全国レベルのウィメンのプレーを肌で感じることが出来ました。最後の試合は、各チーム男子のお年寄り系代表vs自称若手系代表の対戦。序盤は息が合わないお年寄りチームでしたが、最後は勢いに勝る若手系を5−4でねじ伏せて勝利。「まだまだ、若いもんには負けんわい!」と、貫禄を見せ付けました。ふかひれによる試合間のダンシングタイムも観客を沸かせました。上野駅で運搬が大変だったと言う高機能ラジカセを武器にした藤原康平君の華麗なダンスは、参加者の胸に熱く(?)刻み込まれたことだと思います。
大成功した仙台大会でしたが、新たに課題も出てきました。予選では、MVPを取ったフライングソーサーズ米内真理子さんが、交代人員不足で過呼吸になると言うトラブルがありました。順位決定戦では、上喜元が人数不足でスクラッチ。対戦相手の北翔大学に悪い為、急遽他チームのメンバーを借りて試合をしましたが、無効試合となりました。これによる順位決定の見直し等、関係者には御迷惑をおかけしました。今後は、参加人数が少ないチームへの配慮を行うとともに、スクラッチが発生した場合の処置も明確にしておく必要があると反省しました。
最後になりましたが、東北リーグはこれからも益々発展していきます。今回の仙台大会のような盛り上がりを継続し、参加者全員が大会を作り上げ、一緒に楽しむと言う気持ちを大事にしていきたいと考えています。また、大会運営方法等も2009年の経験を活かして、2010年の東北リーグ運営につなげていきたいと思っています。来年も皆で素晴らしい東北リーグを作っていきましょう!!
では、来年の東北リーグで会いましょう!!
アルティメット東北リーグ実行委員会
高月 宏樹
<2009仙台大会 結果>(2009.10.5.)
2009年仙台大会順位
1位 フライングソーサーズ
2位 山形大学 NO PLAN
3位 ふかひれ
4位 Unchain
5位 山形大学 さくらんぼーず
6位 会津大学 Dual Boot
7位 ずっこけ♪あるまじろ
8位 えびみりん
9位 北翔大学 Snow Bears
10位 上喜元
11位 仙台 SUN MACHINE
12位 フリスベアーズ
13位 秋田大学 BLITZ
【個人賞】
・MVP:フライングソーサーズ 米内 真理子さん。
・敢闘賞:山形大学NO PLAN 川添一輝さん。
・ゴールデンシュート賞:フライングソーサーズ 渡部貴人さん。
・ゴールデンキャッチ賞:仙台SUN MACHINE 奥田勇人さん。
・ゴールデンブロック賞:フリスベアーズ 広瀬 健太さん。
【特別賞】
・遠くから来たで賞:北翔大学 Snow Bears
詳細な試合結果はこちらです。


2009年仙台大会順位
1位 フライングソーサーズ
2位 山形大学 NO PLAN
3位 ふかひれ
4位 Unchain
5位 山形大学 さくらんぼーず
6位 会津大学 Dual Boot
7位 ずっこけ♪あるまじろ
8位 えびみりん
9位 北翔大学 Snow Bears
10位 上喜元
11位 仙台 SUN MACHINE
12位 フリスベアーズ
13位 秋田大学 BLITZ
【個人賞】
・MVP:フライングソーサーズ 米内 真理子さん。
・敢闘賞:山形大学NO PLAN 川添一輝さん。
・ゴールデンシュート賞:フライングソーサーズ 渡部貴人さん。
・ゴールデンキャッチ賞:仙台SUN MACHINE 奥田勇人さん。
・ゴールデンブロック賞:フリスベアーズ 広瀬 健太さん。
【特別賞】
・遠くから来たで賞:北翔大学 Snow Bears
詳細な試合結果はこちらです。


福島会津大会感想
9月5〜6日に福島県会津若松市において東北リーグ2009の第3戦目となる福
島会津大会を開催致しました。当初、東北リーグ2009の通年計画では第3戦目を
青森県八戸市で開催する予定となっておりましたが諸々の事情で実施が困難となって
しまい、開催を楽しみにされていた方々も大変残念な思いをされたことでしょう。東
北リーグ2007で訪れた青森県むつ市での良い思い出があっては尚更のことでもあ
り、次回の企画に期待したいと思います。ともあれ、大会に向けて精進を続けたプレ
イヤーのためにも第3戦目を中止とは出来ず、時間が無い中で関係者や参加者の皆さ
んにご協力を仰ぎながらの福島県会津大会の開催となりましたが、9チーム127名
ものエントリーをいただけましたことを本当に嬉しく思います。本当にありがとうご
ざいました。
大会会場となる会津レクリエーション公園はコートを4面以上敷ける広大な運動公園
や文化施設があると共に目と鼻の先には国内3位の規模を誇る猪苗代湖もあるなど絶
好のロケーションでした。参加者の声の中には試合前のウォーミングアップスペース
の不足が挙げられておりましたが今回は十分な場所を確保出来たことと思います。設
営運営では会津大学DualBoot、上喜元の皆さんにご協力いただけたことで設備能力
を十分に活かしきる事が出来、全体を通してゆったりと余裕を持って楽しんでいただ
けたと感じています。ご協力していただいた皆さんにはこの場をお借りして御礼申し
上げます。ありがとうございました。
さて、2日間の行程の中で今回も様々なサプライズや笑顔に出会うことが出来ました。
まず開会式では噂の「CLUB ULTIMATE」ブランドよりソックスを参加賞
として協賛をして頂き国内最速で皆さんにお渡しすることが出来ました。もちろんク
ラブジュニア吉田社長の大きな応援によって実現したものです。いつも本当にありが
とうございます。この最新ソックスを即着してアップを始める選手も見かけつつ福島
会津大会は幕を開けました。今回参加された9チームには待望の新潟県勢となる新潟
大学RFB with T、関東に拠点を置くvahulと新生チームが2チームも含まれて
おり賑わいを見せていました。更にその中で旧知の再会などの盛り上がりもあったよ
うで楽しそうな光景が見受けられました。参加者全員の顔を見れる大会ならではのサ
プライズですね。
試合形式は3部制のリーグ戦とし、その中には対戦相手を選べるような仕組みも織り
交ぜ惰性で試合を消化しないよう各チームの指揮官にはたくさん頭を使ってもらいま
した。上位リーグでは山形大学さくらんぼーず、会津大学DualBoot、まつりびとの
オールナイトニッポンが優勝を争い、正面からぶつかりあった会津大を撃破し、まつ
りびと戦ではOBや助っ人のに揺さぶりに屈せず自分達のプレイを貫き切った山大大
学さくらんぼーずが第一位となりました。3位とはなりましたがまつりびとのオール
ナイトニッポンはサドンデスを20分近くもせめぎ合った結果両試合とも1ダウンで
逃しており、アルティメットにおける普段見失いがちな1点の重さを改めて感じさせ
てもらうことが出来ました。会津大学DualBootは強力な新入生達を従えつつ優勝争
いに加われたことは大きな経験値でありチームのベースアップが大いに期待出来るも
のと思います。中位リーグの仙台SUNMACHINE、上喜元、新潟大学RTBwi
thTは各試合で開いた点差を詰める場面が見られ、これは「勝つために今何をすべき
か・何が出来るか」の画策のぶつかり合いによるものだったのだと思います。練習で
積み重ねてきたものやメンタル力、そしてチームワークの応酬が側面から見て取る事
が出来た内容だったと思います。加えて言うならば東北リーグではチームのポテンシ
ャルとも言えるこれらの部分でコート外の選手が活躍出来るところがまだまだ残って
いますので、東北プレイヤー全体の課題として今後取り組んでいきたいと思います。
下位リーグではベアーズ&ソーサーズ、vahul、東北学院大学Unchainがぶつかり合
いました。第9位ではありましたが東北学院大学Unchainは前日に仙台SUNMAC
HINEとの試合で初勝利を得ており、今後の飛躍を大いに期待出来るものと思いま
す。尚、vahulのメンバーが試合中に骨折をしてしまい心配されましたが、会津大メ
ンバーの迅速な対応で早急に病院で治療を受けることが出来ました。怪我については
各自の意識を高めていただけるよう企画側も積極的にアプローチを継続していきたい
と思います。また、今回も弓田氏がトレーナー対応をしてくださっておりますが当初
はなかなか遠巻きにしていた東北プレイヤーも直近では相談に来る機会が随分増えて
おり、自分のコンディションとそれを支えてくれるトレーナーの重要性の認知度が上
がって来ているようで非常に嬉しい傾向です。
ところで東北リーグの大きな魅力の一つは各開催拠点がそれぞれの工夫を凝らして参
加者の皆さんと楽しむといった姿勢であるかと思います。今回の福島会津大会でのそ
れはもちろん「一つ屋根、同じ釜、全員参加の大宴会」です。大会開場から徒歩数分
の朝霞市立猪苗代自然の家に参加者全員分の宿を準備してのこのイベントが皆さんの
中に良い思い出となって残っていれば非常に嬉しく思います。ぬるいシャワーも、全
員でとった夕食も、星空の下でのキャンプファイヤー宴会も、半裸の鳥かごも、涙酒
も、所長のカミナリも、100畳での雑魚寝も、翌早朝のラジオ体操も、皆さん一人
一人にとって素敵な素敵な思い出となっていますように・・・。
最後となりますが、東北リーグは今そこにいる皆さん一人一人と向き合ってこれから
も成長していくことに努めます。そこには運営側と参加者の皆さんの歩み寄りも必要
不可欠です。いつでもどんなことでも構いませんのでご意見をお待ちしております。
誠心誠意向き合って受け止めさせていただきますので一緒に夢を形にしていきましょ
う!!
アルティメット東北リーグ実行委員会
吾妻 儀雅
9月5〜6日に福島県会津若松市において東北リーグ2009の第3戦目となる福
島会津大会を開催致しました。当初、東北リーグ2009の通年計画では第3戦目を
青森県八戸市で開催する予定となっておりましたが諸々の事情で実施が困難となって
しまい、開催を楽しみにされていた方々も大変残念な思いをされたことでしょう。東
北リーグ2007で訪れた青森県むつ市での良い思い出があっては尚更のことでもあ
り、次回の企画に期待したいと思います。ともあれ、大会に向けて精進を続けたプレ
イヤーのためにも第3戦目を中止とは出来ず、時間が無い中で関係者や参加者の皆さ
んにご協力を仰ぎながらの福島県会津大会の開催となりましたが、9チーム127名
ものエントリーをいただけましたことを本当に嬉しく思います。本当にありがとうご
ざいました。
大会会場となる会津レクリエーション公園はコートを4面以上敷ける広大な運動公園
や文化施設があると共に目と鼻の先には国内3位の規模を誇る猪苗代湖もあるなど絶
好のロケーションでした。参加者の声の中には試合前のウォーミングアップスペース
の不足が挙げられておりましたが今回は十分な場所を確保出来たことと思います。設
営運営では会津大学DualBoot、上喜元の皆さんにご協力いただけたことで設備能力
を十分に活かしきる事が出来、全体を通してゆったりと余裕を持って楽しんでいただ
けたと感じています。ご協力していただいた皆さんにはこの場をお借りして御礼申し
上げます。ありがとうございました。
さて、2日間の行程の中で今回も様々なサプライズや笑顔に出会うことが出来ました。
まず開会式では噂の「CLUB ULTIMATE」ブランドよりソックスを参加賞
として協賛をして頂き国内最速で皆さんにお渡しすることが出来ました。もちろんク
ラブジュニア吉田社長の大きな応援によって実現したものです。いつも本当にありが
とうございます。この最新ソックスを即着してアップを始める選手も見かけつつ福島
会津大会は幕を開けました。今回参加された9チームには待望の新潟県勢となる新潟
大学RFB with T、関東に拠点を置くvahulと新生チームが2チームも含まれて
おり賑わいを見せていました。更にその中で旧知の再会などの盛り上がりもあったよ
うで楽しそうな光景が見受けられました。参加者全員の顔を見れる大会ならではのサ
プライズですね。
試合形式は3部制のリーグ戦とし、その中には対戦相手を選べるような仕組みも織り
交ぜ惰性で試合を消化しないよう各チームの指揮官にはたくさん頭を使ってもらいま
した。上位リーグでは山形大学さくらんぼーず、会津大学DualBoot、まつりびとの
オールナイトニッポンが優勝を争い、正面からぶつかりあった会津大を撃破し、まつ
りびと戦ではOBや助っ人のに揺さぶりに屈せず自分達のプレイを貫き切った山大大
学さくらんぼーずが第一位となりました。3位とはなりましたがまつりびとのオール
ナイトニッポンはサドンデスを20分近くもせめぎ合った結果両試合とも1ダウンで
逃しており、アルティメットにおける普段見失いがちな1点の重さを改めて感じさせ
てもらうことが出来ました。会津大学DualBootは強力な新入生達を従えつつ優勝争
いに加われたことは大きな経験値でありチームのベースアップが大いに期待出来るも
のと思います。中位リーグの仙台SUNMACHINE、上喜元、新潟大学RTBwi
thTは各試合で開いた点差を詰める場面が見られ、これは「勝つために今何をすべき
か・何が出来るか」の画策のぶつかり合いによるものだったのだと思います。練習で
積み重ねてきたものやメンタル力、そしてチームワークの応酬が側面から見て取る事
が出来た内容だったと思います。加えて言うならば東北リーグではチームのポテンシ
ャルとも言えるこれらの部分でコート外の選手が活躍出来るところがまだまだ残って
いますので、東北プレイヤー全体の課題として今後取り組んでいきたいと思います。
下位リーグではベアーズ&ソーサーズ、vahul、東北学院大学Unchainがぶつかり合
いました。第9位ではありましたが東北学院大学Unchainは前日に仙台SUNMAC
HINEとの試合で初勝利を得ており、今後の飛躍を大いに期待出来るものと思いま
す。尚、vahulのメンバーが試合中に骨折をしてしまい心配されましたが、会津大メ
ンバーの迅速な対応で早急に病院で治療を受けることが出来ました。怪我については
各自の意識を高めていただけるよう企画側も積極的にアプローチを継続していきたい
と思います。また、今回も弓田氏がトレーナー対応をしてくださっておりますが当初
はなかなか遠巻きにしていた東北プレイヤーも直近では相談に来る機会が随分増えて
おり、自分のコンディションとそれを支えてくれるトレーナーの重要性の認知度が上
がって来ているようで非常に嬉しい傾向です。
ところで東北リーグの大きな魅力の一つは各開催拠点がそれぞれの工夫を凝らして参
加者の皆さんと楽しむといった姿勢であるかと思います。今回の福島会津大会でのそ
れはもちろん「一つ屋根、同じ釜、全員参加の大宴会」です。大会開場から徒歩数分
の朝霞市立猪苗代自然の家に参加者全員分の宿を準備してのこのイベントが皆さんの
中に良い思い出となって残っていれば非常に嬉しく思います。ぬるいシャワーも、全
員でとった夕食も、星空の下でのキャンプファイヤー宴会も、半裸の鳥かごも、涙酒
も、所長のカミナリも、100畳での雑魚寝も、翌早朝のラジオ体操も、皆さん一人
一人にとって素敵な素敵な思い出となっていますように・・・。
最後となりますが、東北リーグは今そこにいる皆さん一人一人と向き合ってこれから
も成長していくことに努めます。そこには運営側と参加者の皆さんの歩み寄りも必要
不可欠です。いつでもどんなことでも構いませんのでご意見をお待ちしております。
誠心誠意向き合って受け止めさせていただきますので一緒に夢を形にしていきましょ
う!!
アルティメット東北リーグ実行委員会
吾妻 儀雅
大変遅くなりましたが、会津大会の結果です。
本来であれば、8月22−23日に八戸で行う大会でしたが
大会事務局の都合により、日程も場所も変更して開催しました事
深くお詫び申しいたします。
会場は、会津レクリエーション公園
参加チームは9チーム
会津大会DUALBOOT
上喜元
仙台SUNMACHINE
まつりびとのオールナイトニッポン
山形大学さくらんぼーず
ベアーズ&ソーサーズ
新潟大学RTBwithT
vahul
東北学院大学Unchain
参加人数は127名
宿泊は、朝霞市立猪苗代自然の家
110名が同じ屋根の下でアルテの話で盛り上がっていました。
参加賞は、株式会社クラブジュニア様より、日本で最初に
クラブアルティメットの靴下を特価でご提供いただきました。
この場を借りて御礼申し上げます。
優勝 山形大学さくらんぼーず
2位 会津大学DualBoot
3位 まつりびとのオールナイトニッポン
4位 仙台SUNMACHINE
5位 上喜元
6位 新潟大学RTBwithT
7位 ベアーズ&ソーサーズ
8位 vahul
9位 東北学院大学Unchain
MVP 船越雄一朗(山形大学さくらんぼーず)
敢闘賞 長屋祐希(会津大学DualBoot)
最多シュート賞 船越雄一朗(山形大学さくらんぼーず)16点
最多得点賞 長屋祐希(会津大学DualBoot) 13点
藤原章人(ベアーズ&ソーサーズ) 13点
最多ブロック賞 坂本峻(山形大学さくらんぼーず)12ポイント
白石裕太(会津DualBoot) 12ポイント
最多ポイント賞 船越雄一朗(山形大学さくらんぼーず)24ポイント
石井寛之(山形大学さくらんぼーず)
コーラ賞 庄司友輔(東北学院大学Unchain)
宮本正啓(ベアーズ&ソーサーズ)
初出場チーム 新潟大学RTBwithT vahul
本来であれば、8月22−23日に八戸で行う大会でしたが
大会事務局の都合により、日程も場所も変更して開催しました事
深くお詫び申しいたします。
会場は、会津レクリエーション公園
参加チームは9チーム
会津大会DUALBOOT
上喜元
仙台SUNMACHINE
まつりびとのオールナイトニッポン
山形大学さくらんぼーず
ベアーズ&ソーサーズ
新潟大学RTBwithT
vahul
東北学院大学Unchain
参加人数は127名
宿泊は、朝霞市立猪苗代自然の家
110名が同じ屋根の下でアルテの話で盛り上がっていました。
参加賞は、株式会社クラブジュニア様より、日本で最初に
クラブアルティメットの靴下を特価でご提供いただきました。
この場を借りて御礼申し上げます。
優勝 山形大学さくらんぼーず
2位 会津大学DualBoot
3位 まつりびとのオールナイトニッポン
4位 仙台SUNMACHINE
5位 上喜元
6位 新潟大学RTBwithT
7位 ベアーズ&ソーサーズ
8位 vahul
9位 東北学院大学Unchain
MVP 船越雄一朗(山形大学さくらんぼーず)
敢闘賞 長屋祐希(会津大学DualBoot)
最多シュート賞 船越雄一朗(山形大学さくらんぼーず)16点
最多得点賞 長屋祐希(会津大学DualBoot) 13点
藤原章人(ベアーズ&ソーサーズ) 13点
最多ブロック賞 坂本峻(山形大学さくらんぼーず)12ポイント
白石裕太(会津DualBoot) 12ポイント
最多ポイント賞 船越雄一朗(山形大学さくらんぼーず)24ポイント
石井寛之(山形大学さくらんぼーず)
コーラ賞 庄司友輔(東北学院大学Unchain)
宮本正啓(ベアーズ&ソーサーズ)
初出場チーム 新潟大学RTBwithT vahul
8月17日現在
参加チーム 9チーム
参加人数 118名(男95名 女23名)
チーム名: 上喜元
参加人数: 15名(男 10名 女 5名)
代表者名: 吾妻 儀雅 (ふりがな; あつまよしまさ )
意気込みコメント(必須です):
山大に倣って複数チームで出てみたい。
東北/関東組? 爽やか/濃い組? 喫煙/非喫煙組?
夢が膨らみます。チーム名は・・・上喜元/下喜元? 下喜元って弱そう。
会津大会ではきっちり優勝して負けチームを猪苗代湖へ放り込みます。
覚悟しろ、カナヅチプレイヤー(溺)!
チーム名:まつりびとのオールナイトニッポン
参加人数: 10名(男 10 名 女 0名) (仮)
代表者名: 阿部太輔(ふりがな;あべだいすけ )
意気込みコメント(必須です):
山大OBと山大4年生のチームです。
今回は2度目の東北リーグ参戦です。
昼も夜も優勝目指して頑張ります!!
今年最後の夏祭り♪
チーム名:仙台サンマシーン
参加人数: 12名(男 8名 女 4名)
代表者名:遊佐 盛美(ふりがな;ゆさ もりみ)
意気込みコメント(必須です):
めがねを飛ばす(予定)人、東京の女子大の教授の人、いつも目を引く髪型の人、車でどこでも行っちゃう人、ラーメン屋の駐車場で携帯落として気づかない人、大会の時にいつもお土産を持ってきてくれる人、「疲れてるのにー。」とつぶやきながらもやってくれる人、チーム内の一部の人に28歳から歳をとってないと噂される 人(え?31なの?)、デビュー戦の人、セミの抜け殻集めでアップをする人、かめとふくろうが好きな人、はちきんさん。
以上のメンバーが、会津大会がんばります。
チーム名:新潟大RFB with T
参加人数:11名(男7名女4名,8月16日時点)
代表者名:冨岡静佳(ふりがな;とみおかしずか)
意気込みコメント(必須です):アルテを始めて日が浅く、これが大会初参加の新潟大とそのご近所さんからなるチームです。メンバーのほとんどが東北リーグ初参戦ですが、楽しんでプレーし、まずは1勝を目指します。
チーム名:ベアーズ
参加人数:8名(男8名 女0名)
代表者名:伊東 恭平 (ふりがな;いとう きょうへい)
意気込みコメント(必須です):今回も純粋ベアーズは半分、いつも通りに助っ人頼みの人数に頼りないチームですが、今回は学生多めで頑張りたいです。それでも平均年齢は高いですが、1勝でも多くを目標に。
チーム名:東北学院大 Unchain
参加人数: 11名(男 11名 女 0名)
代表者名:庄司友輔(ふりがな;しょうじ ゆうすけ)
意気込みコメント(必須です):
あの宮城の大学メンズチームが、むさ苦しい熱気とともに東北リーグの舞台に帰ってきた!
盗難、失恋、経済危機。。。(笑)
数々の不幸をネタに夜の大宴会で、はっちゃけろ〜!!!!!
目指すは初勝利!
今年の夏は平成っ子たちの活躍から目が離せない!!
チーム名:山形大学さくらんぼーず
参加人数:15名(男12名 女3名)
代表者名:石井 寛之(ふりがな;いしい ひろゆき)
意気込みコメント(必須です):
山形市の馬見ヶ崎河川敷でしか、自分自身を出せない僕らだけど、
精一杯頑張りたいと思います。
よろしくお願いします。
チーム名:vahul
参加人数: 10名(男 9名 女 1名)
代表者名:吉田 将司 (ふりがな;よしだ まさし)
意気込みコメント(必須です):
なぜか荒川河川敷に集ってきた謎のメンバーたち!
みんなフリスビーが好きでしょうがありません。
対戦相手を求めて東北リーグに初参戦です。
vahulとして大会初参加メンバーが多いので、皆でアルテを楽しもうと思います!
チーム名:会津大学 DualBoot
参加人数: 16名(男 12 名 女 4 名)
代表者名: 白石裕太 (ふりがな; しろいしゆうた )
意気込みコメント(必須です):
会津での大会ということで、楽しくアルティメットをできればと思っています。当然目標は、夜の部優勝です(笑)。
PS
もちろん昼の部も全力で頑張ります。
チーム名:フライングソーサーズ
参加人数: 10名(男 8 名 女 2 名)
代表者名: 津田徳明 (ふりがな; つだのりあき )
意気込みコメント(必須です):
少数精鋭で頑張ります(汗) 会津大会 初めての場所で楽しみで〜す♪
参加チーム 9チーム
参加人数 118名(男95名 女23名)
チーム名: 上喜元
参加人数: 15名(男 10名 女 5名)
代表者名: 吾妻 儀雅 (ふりがな; あつまよしまさ )
意気込みコメント(必須です):
山大に倣って複数チームで出てみたい。
東北/関東組? 爽やか/濃い組? 喫煙/非喫煙組?
夢が膨らみます。チーム名は・・・上喜元/下喜元? 下喜元って弱そう。
会津大会ではきっちり優勝して負けチームを猪苗代湖へ放り込みます。
覚悟しろ、カナヅチプレイヤー(溺)!
チーム名:まつりびとのオールナイトニッポン
参加人数: 10名(男 10 名 女 0名) (仮)
代表者名: 阿部太輔(ふりがな;あべだいすけ )
意気込みコメント(必須です):
山大OBと山大4年生のチームです。
今回は2度目の東北リーグ参戦です。
昼も夜も優勝目指して頑張ります!!
今年最後の夏祭り♪
チーム名:仙台サンマシーン
参加人数: 12名(男 8名 女 4名)
代表者名:遊佐 盛美(ふりがな;ゆさ もりみ)
意気込みコメント(必須です):
めがねを飛ばす(予定)人、東京の女子大の教授の人、いつも目を引く髪型の人、車でどこでも行っちゃう人、ラーメン屋の駐車場で携帯落として気づかない人、大会の時にいつもお土産を持ってきてくれる人、「疲れてるのにー。」とつぶやきながらもやってくれる人、チーム内の一部の人に28歳から歳をとってないと噂される 人(え?31なの?)、デビュー戦の人、セミの抜け殻集めでアップをする人、かめとふくろうが好きな人、はちきんさん。
以上のメンバーが、会津大会がんばります。
チーム名:新潟大RFB with T
参加人数:11名(男7名女4名,8月16日時点)
代表者名:冨岡静佳(ふりがな;とみおかしずか)
意気込みコメント(必須です):アルテを始めて日が浅く、これが大会初参加の新潟大とそのご近所さんからなるチームです。メンバーのほとんどが東北リーグ初参戦ですが、楽しんでプレーし、まずは1勝を目指します。
チーム名:ベアーズ
参加人数:8名(男8名 女0名)
代表者名:伊東 恭平 (ふりがな;いとう きょうへい)
意気込みコメント(必須です):今回も純粋ベアーズは半分、いつも通りに助っ人頼みの人数に頼りないチームですが、今回は学生多めで頑張りたいです。それでも平均年齢は高いですが、1勝でも多くを目標に。
チーム名:東北学院大 Unchain
参加人数: 11名(男 11名 女 0名)
代表者名:庄司友輔(ふりがな;しょうじ ゆうすけ)
意気込みコメント(必須です):
あの宮城の大学メンズチームが、むさ苦しい熱気とともに東北リーグの舞台に帰ってきた!
盗難、失恋、経済危機。。。(笑)
数々の不幸をネタに夜の大宴会で、はっちゃけろ〜!!!!!
目指すは初勝利!
今年の夏は平成っ子たちの活躍から目が離せない!!
チーム名:山形大学さくらんぼーず
参加人数:15名(男12名 女3名)
代表者名:石井 寛之(ふりがな;いしい ひろゆき)
意気込みコメント(必須です):
山形市の馬見ヶ崎河川敷でしか、自分自身を出せない僕らだけど、
精一杯頑張りたいと思います。
よろしくお願いします。
チーム名:vahul
参加人数: 10名(男 9名 女 1名)
代表者名:吉田 将司 (ふりがな;よしだ まさし)
意気込みコメント(必須です):
なぜか荒川河川敷に集ってきた謎のメンバーたち!
みんなフリスビーが好きでしょうがありません。
対戦相手を求めて東北リーグに初参戦です。
vahulとして大会初参加メンバーが多いので、皆でアルテを楽しもうと思います!
チーム名:会津大学 DualBoot
参加人数: 16名(男 12 名 女 4 名)
代表者名: 白石裕太 (ふりがな; しろいしゆうた )
意気込みコメント(必須です):
会津での大会ということで、楽しくアルティメットをできればと思っています。当然目標は、夜の部優勝です(笑)。
PS
もちろん昼の部も全力で頑張ります。
チーム名:フライングソーサーズ
参加人数: 10名(男 8 名 女 2 名)
代表者名: 津田徳明 (ふりがな; つだのりあき )
意気込みコメント(必須です):
少数精鋭で頑張ります(汗) 会津大会 初めての場所で楽しみで〜す♪





